アクタージュの第73話を読みましたので、あらすじ・ネタバレをご紹介します!

2019年7月13日発売の週刊少年ジャンプ32号、最新話!

アクタージュ【73話】を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました!

このページでは文字だけのネタバレとなりますが、絵も一緒に見た方が絶対に楽しいですよね!

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アクタージュ【73話】のネタバレ

「着きました!走って!」

「ありがとう花子さん!急ぐわ!」

花子がバイクで飛ばしてくれたおかげでなんとか無事空港にたどり着いた夜凪。

 

(王賀美は帰国しようとしている…)

(私のせいで舞台を捨てようとしている…お願い間に合って…)

(あなたに帰られたらみんなに合わせる顔がない)

 

 

空港内を走っていくと阿良也と千世子と一緒にいる王賀美を見つける。

2人は天知が夜凪が来るまでの時間稼ぎのために呼んだのだ。

実際2人が本当に来るとは天知も思っていなかったようだ。

 

夜凪に気付いた武光がやってくる。

「大丈夫か!?3日も一体どこに…」

心配する武光にこの3日間でやれることはやってきたと話す夜凪。

 

「王賀美さん!」

記者たちが夜凪の登場に驚いている

「遅くなってごめんなさい」

「今更何しに来た。新宿ガール。」

「読み合わせの続きを」

「…期待できるのか」

 

すると夜凪は王賀美に向かって右手を伸ばす。

そのまま舞台のセリフを始める夜凪。

まるで今までの演技とは違い何かに取りつかれたようだった。

王賀美もその迫力に驚いている。

 

すると偶然空港に雷が落ち、停電した。

その停電すら夜凪が起こしたものではないかと感じさせる演技力。

そして王賀美もセリフを始めた。

 

 

 

夜凪はもともと過去の自分が体験した過去の感情に没入していた。

王賀美をやりあうならば、その没入の方向を変えてあげるだけで十分であったのだという。

今の夜凪がやっているのはイタコや巫女がやってることに近い。想像力の極地に達している。

普通の人間がやろうと思ってもできないことをやっている。

とてつもない存在感を放つ夜凪であった。

 

次号へ続く!

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アクタージュ【73話】考察・感想

以上、アクタージュ【73話】のネタバレを紹介しました!

間に合うとは思ってましたけど間に合ってよかった!!

セリフをしゃべり始めた夜凪の表情が一変するところがめっちゃカッコいいですね。

そして落雷なんて出来すぎですよ!!

停電した時点で飛行機しばらく飛ばないですからね!

本当に大変なんですから!空港で何時間も待たされて…(笑)

王賀美も満足げな表情で。

次号はさっそく舞台をやるのかな…

まだ早いか。

次号を楽しみにしましょう!!