アオアシの第201話を読みましたので、あらすじ・ネタバレをご紹介します!

アオアシ【201話】のネタバレ・感想をまとめました!

このページでは文字だけの考察・ネタバレとなりますが、絵も一緒に見た方が絶対に楽しいですよね!

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アオアシ【200話】あらすじ

【闘争心】

栗林はみんなに闘争心は残っている奴はいるかと話しかけます。

栗林には理解できません。

栗林の予想できないことばかり起こる素晴らしい試合展開。

なのになぜみんなこんなに情けない顔になるのか・・・

 

そんな栗林に阿久津はつっかかります。

しかし栗林は臆することなくそれぐらいのことで煽動していたのかと、

平のことが雑念ぐらいにしか残っていなかっただろうなとけしかけました。

 

平の最後の試合で誰だって負けで終わりにしたくない。

でも10人になって思い描いて戦いは出来なくなりました。

 

そこで福田がそれに賭けようと作戦を持ち掛けてきました。

奇襲作戦です!!

【試合再開】

DFは3バック

エスペリオンはハイプレスにでました!

一発負けられたら、即失点も辞さず残り15分、捨て身のプレスでボールを奪いに来ました。

 

抜かれる!と思った瞬間、ボールが転がり、取ったのは船橋。

 

ーナイスクリア!!

でもまだスローインは船橋!-

 

この時後半40分

勢い続くまま押してきていた船橋が、エスペリオンの捨て身はブレスをかいくぐれない

時間が続いたことでかすかに緩みが生まれていました。

そこでまさかのバックパス!!

 

そんな試合にもかかわらず顔を上げられない青井

福田は青井に見るべきものは見ておくように指示するも・・・

青井の目に光はありません・・・・

アオアシ【201話】のネタバレ考察

【栗林の作戦】

せっかくいい所までいったのにGKまで戻した栗林

皆が栗林の行動に注目します。

しかし栗林以外誰もおりては行かない、最後のパワープレイかと思われましたが……

パワープレイならCBに蹴らせればいい話です。

船橋では、とりあえず二原をさがらせトリポネが栗林の元へ向かいます!!

しかしそんなとりぽねをもろともせず栗林は後ろに誰もいないはずなのにそこで仕掛け抜いていきました!

だがトリポネも負けていない、栗林に追いついていきます!

栗林はセンターラインを越え、

エスペリオンは栗林のドリブルを契機に小早川一人センターラインに残して全員前に走る!

栗林

(アウトサイドレーンの桐木

ハーフレーンの遊真)

そんな栗林を船橋は人数で押さえ込みに向かいますが……

それすらも交わしていく栗林!

しかし栗林も抜くのはここで限界のよう、あくまで目的は個人技で行きたいのではなく……

10人で5レーンに臨むこと

この状況を、この試合を、

トリポネは笑い、

また栗林も笑っていました。

青井

(この2人は……突き抜けている)

【突き抜けた3人】

高杉は切り返して打ちにいこうとしますが、背後の船橋の圧に前を向くことができません

しかしそこで……

阿久津がボールを蹴っていきます!!

しかし船橋にガードされる!!

だが阿久津はめげない!!

血が飛び散るほどのヘッドショットで

ゴールに決めました!!!

死力を尽くした22人の中に

突き抜けた3

今日

そこに届くと思っていたー

青井はあまりの絶望感に声を枯らし泣き崩れることしか出来ませんでした……

試合終了

2-2

高杉前半20

トリポネ後半13

トリポネ後半28

阿久津後半44

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感想

試合終了

2-2

高杉前半20

トリポネ後半13

トリポネ後半28

阿久津後半44

ギリギリで阿久津がゴールをついに決めましたね!!

栗林や阿久津の秀でた才能が感じられ……

まさしく圧巻としかいいようのない素晴らしいプレーでした。

そんなプレーに対してトリポネは悔しさを滲ませるわけでなく試合に楽しさを感じ笑顔を浮かべていたのですから……

まさしく強く秀でたものの心の余裕だなと感じました。

しかし一方で青井は心には余裕はかんじられません。

深く大きな絶望の中、彼は今後どのように進んでいくのでしょうか……?