ブラッククローバーの第216話を読みましたので、あらすじ・ネタバレをご紹介します!

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ブラッククローバー【217話】を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました!

このぺージでは文字だけのネタバレとなりますが、絵も一緒に見た方が絶対に楽しいですよね!

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ブラッククローバー【217話】のネタバレ

【魔法議会裁判所】

対戦の証人として事実を供述するため、

魔法議会裁判所に訪れたアスタとセクレでしたが

 

入ってすぐに手錠をかけられてしまいます。

 

そして議長であるダムナティオが

アスタの断罪を執り行うと現れました。

 

話がちげええ!と発狂するアスタに

完全に陥れられたみたいねとセクレは至って冷静です。

アスタが下民だとわかると

汚らわしいと非難する貴族達。

 

そしてセクレは王国に出生記録がなく

その角は明らかに禁術魔法を

行使した証だといわれます。

 

今回の争乱は魔法騎士団を操り

陥れた悪魔が元凶であると

アスタ達は主張しますが

差別と偏見が激しくアスタの言葉は霞んでしまいます。

ダムナティオ

「貴様が悪魔として裁かれるか、

魔法騎士団の人間が

罪業を背負うかの2つに1つ」

アスタの他人を切り捨てられず

単純で直情的で扱いやすい性格を見抜いたダムナティオは、

悪魔はどこにいるのか?

アスタ達こそが悪魔と通じているのでは?と疑いをかけます。

そして、

ダムナティオ

「悪魔がいないのならば

順番に全員裁いていくしかなくなるな」

 

【マリ-】

この言葉と共に連れてこられたのは

ゴーの妹であるマリーちゃんでした

ダムナティオはマリーちゃんを、

今回の大戦にて瞳魔法により

騎士団及び王国民に間接的に危害を加えたとして断罪しようとしているのです。

勝手なことを言うな!

マリーちゃんは操られてただけなんだ!と、アスタは怒ります。

 

しかし聞く耳を持たないダムナティオは、

「本当に悪魔が存在するのなら、

彼女は操られていたんだろう

だがそれが証明されないのなら

あるのはその者の明確な罪だけ

よって

裁かれるべきだ。正義の下に」

なんの話も聞くことなく、

マリーちゃんを悪だと決めつけ断罪を執り行うべく

 

マリーちゃんに向けて攻撃をしたダムナティオとダムナティオ率いる部下達

 

その瞬間黒い竜巻のようなものがマリーちゃんを包みます

アスタ「お前のやり方はよくわかった

俺はお前の正義を認めねえ!!!」

 

アスタは咄嗟にブラック化し、

マリーちゃんを抱き抱え助けました。

しかしこれで黒魔法と関わりを持つことが周囲に認知されることとなります。

ダムナティオは依然として分かり合えない、悪魔などはいないと認めません。

 

はたして悪魔を巡る戦いはどうなっていくのでしょうか

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ブラッククローバー【217話】考察・感想

ダムナティオ許すまじ・・・・・!!!!

それにしてもユリウスがあんなにがんばってきたにも関わらず

偏見や差別の目がまったく変わらない貴族たち・・・。

あきれてしまいますね。

しかしこれを乗り越えた先に貴族達の偏見の緩和があるのではと考えています。

そしてマリ-の危機に絶対黙っていない男がいますよね。

登場してくれるのではと期待しています!!