2019年7月31日発売の週刊少年マガジン35号で、ダイヤのAactⅡの第177話が公開されましたね!

こちらで紹介するのは、下記の記事です!

20197月31日に発売された週刊少年マガジン35号に掲載!

ダイヤのAactⅡ最新話!第177話「指2本分のプライド」のネタバレと感想!

こちらの記事では文章のみでネタバレや感想を書いています!

\ダイヤのAactⅡの最新話が無料!/

31日間の無料期間と600Pがもらえる!

ダイヤのA act2 第177話「指2本分のプライド」のあらすじとネタバレ

前回、天久の新球に手も足も出なかった雷市。

エースと主砲の戦い第二ラウンドは、エースの勝利となりましたね。

 

雷市の反応を見てキャッチャーは、あの反応は完全にストレートに偽装できてたな、と手応えを感じています。

天久は、もっと小さくてもいいな…一球でこうグシャっと…と考えています。

 

雷市は、見たこともない回転と軌道に「かはははは!!」と喜んでいます。

すげえぞあまひさ!!と、内心武者震いをしているようでした。

 

そんな雷市の反応を見て、それだよ轟、お前ならそういう反応してくれるとおもってた…と、考える天久。

これで最後まで油断せずに済む…と、雷市の脅威をいまだ感じているようでした。

 

チェンジになったことで、一旦ベンチに戻る天久。

監督は、少し思い出しています。

 

曲がりの大きなスライダーが特徴だった天久ですが、ずっと天久はもっと曲がりが小さく一見ストレートに見えるようなボールを求めていました。

 

曲がりすぎて制御しづらいスライダーをカット気味に投げることで生まれた新たなボールの回転。

カットボールのように打者の手元で鋭く、スライダーのように曲がるそんな魔球が生まれたのです。

 

天久はこのボールのことを、曲がりきらないスライダーとして「スライ」と呼んでいます。

 

あのスライダーだけでも手を焼いていたのに、新しい球まで隠し持ってやがったのか…と薬師の監督は恐れています。

 

そうして、真田に何かをいう監督。

わかりました、という真田がピッチャーをやるのでした。

 

こうして薬師高校のエースが登板することになったわけですが、この早い回にエースを引きずり出せた意味は大きい、とチャンスを感じています。

 

薬師自らもうあとがないと言っているようなものでした。

しかし、真田は先頭打者を一球で仕留めます。

 

ピッチャーゴロになってしまったその千丸。

その真田のピッチングぶりに、薬師は勢いづくのでした。

スポンサードリンク



ダイヤのA act2の最新話や最新刊を無料で読む方法

やっぱり漫画は絵と一緒に楽しみたいですよね。

ダイヤのAactⅡの最新刊(単行本)や最新話が連載されている週刊少年マガジンは3つの電子書籍で無料で読むことが可能です!

U-NEXT 単行本1巻or週刊少年マガジン2冊が今すぐ無料で読める
FOD 単行本3巻or週刊少年マガジン5冊が1ヶ月かけて無料で読める
music.jp 単行本2巻or週刊少年マガジン3冊が今すぐ無料で読める

おすすめはU-NEXTでアニメなども見放題で楽しめるので是非お試しください。

\31日間無料&600P付き/

ダイヤのA act2 最新話!第177話「指2本分のプライド」の感想・見どころ

今回の見所は、やはり真田の登板ですね。

今まで隠し球としていた真田でしたが、今回の天久がやばすぎるということで早い回でも登板することになりました。

隠していたことには何か意味がある、と監督は考えていましたが、真田は相手を抑えることができるのでしょうか?

そして、あの天久から点をとることはできるのか…この戦いどうなるのか予想つきません!

今後の展開も楽しみですね!