2019年8月7日発売の週刊少年マガジン36号で、ダイヤのAactⅡの第178話が公開されましたね!

こちらで紹介するのは、下記の記事です!

20198月7日に発売された週刊少年マガジン36号に掲載!

ダイヤのAactⅡ最新話!第178話「サーモグラフィー」のネタバレと感想!

こちらの記事では文章のみでネタバレや感想を書いています!

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ダイヤのA act2 第178話「サーモグラフィー」のあらすじとネタバレ

強気の内角攻めで市代三高の戦意をしぼりとるべく、真田は投げ込みます。

さらに、サード轟のファインプレーでツーアウトをとるのでした。

 

その様子に、さっきの三振は引きずってないようだ、と真田は安心します。

秋から相当鍛え上げてきたはずだという真田は、警戒しています。

クリーンナップの宮川までバットを短く持つ徹底ぶりです。

 

真田は、強豪に謙虚になられるのが一番怖いと考えるのでした。

元々強い高校が謙虚になってさらに油断しないとなると、これはもう強敵でしかないですもんね。

体めがけて投げ込む投球に宮川は仰け反ります。

 

荒っぽいのはわかっているがこれが俺たちエリートに噛みつき続ける永遠のチャレンジャーだ!と、真田は宮川を三振に取るのでした。

その様子に、これほどまでに監督の狙い、願望を体現してくれるエースが他にいるか?と感動している監督。

 

相手の監督も、彼もまたソルジャー、と感動しているようでした。

選抜だろうとベスト4だろうと関係ない、今日勝たなきゃ意味がねぇ!と真田は気迫のバッティングも見せつけます。

 

そんな姿を見て、監督もモチベーションが上がります。

スライダーには後半必ず目が慣れてくる、当てに行ったり合わせにいったりらしくねぇスイングすんじゃねぇぞ!!と指示を出すのでした。

打席はテメェらのもんだ、テメェらで輝いてこい!という監督に、薬師高校もノリノリになったようです。

 

天久はそんな薬師の打線を苦戦しつつも抑えます。

薬師は絶い1度か2度上がってると、天久は誰かサーモグラフィーかけてくださいと内心思うのでした。

真田は四番の星田をライトフライに打ち取りました。

 

真田は、うちの雷市がこのまま終わるかよ、と思っています。

そう、真田は雷市を信じて、投げ抜く決意をしているからこその強さがあったのです。

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ダイヤのA act2 最新話!第178話「サーモグラフィー」の感想・見どころ

今回の見所は、真田のエースとしての活躍ぶりですね!

やはり、薬師高校は真田がいるからこそ強いんだなぁと感じました。

真田も言っていましたが、轟がこんなところで終わるはずありませんよね。

スライはかなり強力ですが、打ち破ってくれそうです。

今後の展開も楽しみですね!