2019年7月31日発売の週刊少年マガジン35号で、DAYSの第306話が公開されましたね!

こちらで紹介するのは、下記の記事です!

20197月31日に発売された週刊少年マガジン35号に掲載!

DAYS最新話!第306話「自作自演の男」のネタバレと感想!

こちらの記事では文章のみでネタバレや感想を書いています!

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DAYS第306話「自作自演の男」のあらすじとネタバレ

ゲーゲンプレスの止め方だと!?と驚いている他のメンバー。

近藤は自信満々に、誰も気づいていない弱点を思いついてしまったとニヤリとしています。

 

しかもそれは、サッカーのルールを逆手に取った画期的なプランだと言いました。

 

さぁ試合試合!といって近藤から離れるチームメイトは、あまり信じていないようでした。

 

如月!お前は信じるよな、といって真剣な目を見せる近藤。

 

一方、この試合を見ている男は、

聖蹟のゲーゲンプレスはよくできている一番の理想は君下が精度の高いボールをあげることだが、それは不可欠な条件ではない、むしろ欠かせないのは…といって大柴を見るのでした。

やはり欠かせないのは大柴のようですね。

 

試合は、今度は君下ではなく鈴木がボールをあげています。

大柴のポジショニングがよく、聖蹟のチャンスになります。

 

しかし、ばかめかかったな!!といっている近藤。

あちょー!といって大柴の頭上のボールをパンチングします。

 

みたか!ゲーゲンプレス破れたり!!という近藤。

「ファウル

と審判に言われる近藤。

 

完全にハンドであり、しかもイエローカードをもらってしまう近藤でした。

どうやら近藤はルールを勘違いしており、空中にいるからハンドではないと思っていたようでした。

 

近藤は聖蹟にフリーキックのチャンスを与えてしまいます。

君下が準備していますが、君下のフリーキックは最強でした。

 

異様に盛り上がる観客たち。

ここまでの君下の活躍を見れば、いやでも期待してしまうと言います。

 

しかし君下が蹴ると見せかけて、速瀬が左足で蹴ります。

 

それを防ぐ近藤のパンチング。

自分で与えたチャンスは、自分で取り返すという近藤は見事に防いだのです。

 

聖蹟のフリーキックといえば君下、という思い込みを利用したいいアイディアでしたが、近藤にはわかっていたようでした。

 

如月と近藤は、超のつくサッカーエリートと、予測はつかない野性味溢れる発展途上のGKの凸凹コンビでした。

 

一方、試合は大柴中心で聖蹟が攻めています。

うまく大柴が水樹とスイッチして、如月と一対一の状態を作ります。

 

この試合は先制点が鍵だ、と考える大柴は攻めます。

対する如月はどうするか…?

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DAYS最新話!第306話「自作自演の男」の感想・見どころ

今回の見所は近藤のおバカさ加減と、その強さ加減が混合しているところですね。

近藤は作戦に気づいたといいますが、実際はルールを理解してなかったので大変な状況を招いてしまいました。

こういう漫画で、相手チームがああいう風になるというのは珍しいですね。面白かったです。

それにしても、どちらが先制点を取るのか?

このあとの展開も楽しみですね!