五等分の花嫁の第114話のあらすじ・ネタバレをご紹介します!

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五等分の花嫁【第114話】ネタバレ!

前回のあらすじ

学園祭後夜祭、五つ子それぞれが風太郎を待つ中、風太郎が向かったのは四葉の元でした・・・・!!!

【選ばれたのは四葉

四葉とすごしてきた日々

応援され信頼してきた日々

そんな日々を繰り返し風太郎は四葉を選びました。

まさか風太郎が来るとは思っていなかった四葉は嘘でしょう?と疑います。

作りたてのからあげをもって、四葉とここで会い二人で食べようと思っていたと話す風太郎。

風太郎

「それで・・・あー・・・

こんな結果と知ってもらったうえで、一応聞いておくが。

お前は」

四葉

「ごめんなさい!!!」

まさか即答されるとはと顔を赤らませ驚く風太郎。

しかし四葉は風太郎が自分を好きなのは光栄だけれど、もっといい人が風太郎にはいるはず。

私なんかでおさまっていたらもったいない!と笑顔で遠慮します。

そんな四葉に今はお前の気持ちを聞いているんだ教えてくれと迫りました。

 

動揺する四葉は逃げ出してしまいます・・・

 

【余計な気遣い】

追いかけるも逃がしてしまう風太郎

途方に暮れているとそこに五月が現れました。

風太郎がほかの姉妹の心配をしようとするのを五月は遮ります。

五月

「上杉君。

四葉は向こうに走っていくのが見えました。

あなたが向かうべき場所は一つのはずですが。

余計な気遣いは傷付けるだけですよ。

そして風太郎はまた走り出しました。

【あなたが良い】

四葉はいつも言っていました。

何度も何度もしつこいくらいに、

悔いのない学園祭にしようと。

だからこそ風太郎はあきらめることは出来ません。

やっと四葉を見つけ、追いかけるも派手にこけてしまう風太郎・・・

そこで心配して駆け寄る四葉を逃げられないように捕まえます。

風太郎

お前の姉妹たちはみんないいやつですげーやつで

大好きなやつらだ。

あいつらの家庭教師になれたことを誇りにおもう。

だが、お前がいなければ

とっくにつまずいていた」

なみだを貯めながら聞く四葉。

弱い人間だからこそ、

この先何度もつまずきつづけるだろう。

こんなダサい、風太郎の願い

「その時には四葉、隣にお前がいてくれると嬉しいんだ」

四葉は風太郎の支えであり、そして風太郎は四葉の支えでありたいのです。

だから・・・

四葉の気持ちが知りたい。

 

嫌いだと、これで全部終わりのしようと、四葉は思います。

(嫌い、嫌い、嫌い、嫌い)

 

四葉

「好きです」

嘘はつけない。

ずっと好きだった風太郎には、嘘をつくことは出来ない。

 

それが、四葉の答えでした・・・・・・!!!

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五等分の花嫁【114話】考察・感想

きゃあああああああああああああああああ!!!!!!!!

っと、おもわずまた黄色い悲鳴を上げてしまいました。。。

やっとですね!!!!

四葉との暖かい日々が風太郎にとって安心する相手であり、

心の支えであり、

愛する人となる理由だった・・・

なんて素敵な展開なんでしょう。。。。

涙をこぼしながら必死に答える四葉には

もう可愛いやら天使やら感動やらあふれる気持ちが止まりません!!!!!!

五月も苦しくて辛くて泣きたい気持ちをこらえて本当によく頑張りました。

あそこで背中を押せる。

ほんとうに強くて素敵な女性です。

短いながらも読みごたえが本当にありました・・・

ぜひイラストと一緒に見てほしいです。

風太郎が四葉との日々を思い返し

答えを見つけていくきっかけになった場面も本当に涙をそそうものがありますから・・・

四葉
「好きです」
嘘はつけない。
ずっと好きだった風太郎には、嘘をつくことは出来ない。

ここからもあふれるほどの風太郎への愛がわかりますよね・・・くうう・・・たまらん・・・