五等分の花嫁のあらすじ・ネタバレをご紹介します!

2019年12月25日発売の週刊少年マガジン3号最新話115話

五等分の花嫁のネタバレ考察感想をまとめました!!

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五等分の花嫁【第114話】前回のあらすじ

【選ばれたのは四葉

四葉とすごしてきた日々

応援され信頼してきた日々

そんな日々を繰り返し風太郎は四葉を選びました。

まさか風太郎が来るとは思っていなかった四葉は嘘でしょう?と疑います。

 

風太郎

「それで・・・あー・・・

こんな結果と知ってもらったうえで、一応聞いておくが。

お前は」

四葉

「ごめんなさい!!!」

まさか即答されるとはと顔を赤らませ驚く風太郎。

 

そんな四葉に今はお前の気持ちを聞いているんだ教えてくれと迫りました。

 

動揺する四葉は逃げ出してしまいます・・・

 

【余計な気遣い】

追いかけるも逃がしてしまう風太郎

途方に暮れているとそこに五月が現れました。

風太郎がほかの姉妹の心配をしようとするのを五月は遮ります。

五月

「上杉君。

四葉は向こうに走っていくのが見えました。

あなたが向かうべき場所は一つのはずですが。

余計な気遣いは傷付けるだけですよ。

そして風太郎はまた走り出しました。

【あなたが良い】

やっと四葉を見つけ、追いかけるも派手にこけてしまう風太郎・・・

そこで心配して駆け寄る四葉を逃げられないように捕まえます。

風太郎

お前の姉妹たちはみんないいやつですげーやつで

大好きなやつらだ。

あいつらの家庭教師になれたことを誇りにおもう。

だが、お前がいなければ

とっくにつまずいていた」

なみだを貯めながら聞く四葉。

弱い人間だからこそ、

この先何度もつまずきつづけるだろう。

こんなダサい、風太郎の願い

「その時には四葉、隣にお前がいてくれると嬉しいんだ」

四葉は風太郎の支えであり、そして風太郎は四葉の支えでありたいのです。

だから・・・

四葉の気持ちが知りたい。

 

嫌いだと、これで全部終わりのしようと、四葉は思います。

(嫌い、嫌い、嫌い、嫌い)

 

四葉

「好きです」

嘘はつけない。

ずっと好きだった風太郎には、嘘をつくことは出来ない。

 

それが、四葉の答えでした・・・・・・!!!

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五等分の花嫁【115話】ネタバレ

【一花のオフ】

激動の学園祭が終わり、翌日の今日は一花のオフに風太郎が付き合うことになりました!

しかし風太郎も昨日の今日じゃなくてもいいだろと若干不満げ……

一花

「心配しないで、フータローくんと出かけるってちゃんと四葉には連絡いれてるからさ」

そんな一花にさっさと行くぞとだけ答えて歩き出した風太郎

行先はラウンドワンです。

普段から女優の先輩やスタッフさんと出かけることはあっても大人のお出かけは食事になりがちで学生の休日はこうでないと!とテニスを楽しむ一花

一花

「私さ周りに妙に大人びて見られてるみたいで、こんなことに付き合ってくれるの姉妹の皆と君だけだったんだよね

できればそのままでいて欲しいな。

君のそういうところに惹かれてたんだもん」

一花の言葉に思わず空振りをしてしまう風太郎

一花

「なーんて、こんなこと言ったら四葉に怒られちゃうかな」

その様子に四葉から何も聞いてないのかと風太郎は驚きます。

しかし昨日は姉妹達は久しぶりの父との食事を楽しんだようで詳しい会話はしてないみたいです。

そんな一花に風太郎は事の経緯を説明しました……

【まだ誰のものでもない】

四葉から好きだと言われた話に大人びている様子を見せず興奮する一花

しかし……

あのあと、四葉が続けた言葉は意外なものでした。

ーーーーー

四葉

「ずっと好きでした。

ですがすみません。

まだやらなくちゃいけないことがあります。」

そう!2人はまだ付き合っていないのです!!

一花も風太郎は何故付き合うことにはならないのか……不思議で仕方ありません。

今日、一花が起きた時には既に四葉は出かけていて居ませんでした。

やらなくちゃいけないこととはいったいなんなのか……

風太郎はこういうことに疎く、何か地雷を踏んでしまったのではと焦り不安を吐露します。

しかし一花は、まだ2人が付き合っていないことに若干の安堵を表情に滲ませていました。

ーそれならふーたろー君は、まだ誰のものでもない……?ー

一花は風太郎の背中を思い切り叩き、シャキッとするように命じます。

四葉は好きと言っていた。

つまり両思いには変わりありません。

くよくよしていたら嫌われちゃうよ?と風太郎の背中を一花は笑顔で押します。

ニ乃が昔言っていた、言葉。

「たとえあんたが結ばれる日が来たとしても、私は祝福したかった」

今なら一花も、この言葉の意味がわかります。

ーーーーー

そして一花の指摘で風太郎がまだ四葉に好きとは伝えていないことが判明

もしかしてやらなきゃいけないことがあるのは風太郎では……

恥ずかしいならまた私で練習していいよと茶化す一花

そんな冗談に俺は本気で悩んでるんだぞ!!と風太郎は少し怒り気味のようです……

【二乃】

二乃は四葉を突き飛ばしてもう一度言ってみなさいと怒ります。

昨日のこと、今までのこと、それを四葉は二乃に謝罪しました。

しかしそれを四葉が二乃に言う意味とは、、、

二乃が風太郎を好きな事を四葉はずっと知っていました。

それをわかっていて昨日を迎えたはずです。

二乃

「今あんたに心配なんかされたくない!」

四葉

「心配だよ!

二乃は大切な家族だもん!」

二乃

「それなら私とあんたはここまでよ。

もしこのままの関係が続くようなら

姉妹の縁を切らせてもらうわ」

【五月】

一花が帰宅すると居間で勉強をする五月の姿がありました。

一花は五月にまだ2人が付き合っていないことを話します。

五月

「どうしてでしょう……

上杉くんにこうなって欲しいと望んだはずなのに……

おめでたいです

応援だってしたい……

お二人の関係に口を出すことは出来ません。

ですが、みんなの事を考えると……

素直におめでとうと言えません……

【風太郎】

一方風太郎は、たぬきの置物に向かって告白の予行練習をしている所

一花の言葉を胸に、もう少しでマスター出来そうだ!と意気込みます……

【三玖】

海辺に三玖を呼び出した四葉

ー上杉さんか皆かを選ばなければいけないー

ーでも私は……

三玖

「四葉、こんな所にずっといたら体冷えちゃうよ。」

四葉

「三玖……!」

三玖

「私、四葉。」

……

なにごとかと驚くとどうやら三玖は、

私が選ばれないのなら四葉に成り代わってふーたろーと付き合う作戦」を思いついたようでした。

四葉

「ダメじゃないかな

倫理的に」

少し考えるも真顔で答える四葉

2人は何を話すのか……次回に続きます……

感想

四葉は何がしたいのか・・・

まったく読めない展開です

 

今後どうすすむのか!?

期待が募ります!!!!!!!!