グラゼニ パ・リーグ編 63話のあらすじ・ネタバレをご紹介します!

こちらで紹介するのは、下記の記事です!

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グラゼニ パ・リーグ編第63話のあらすじ・ネタバレをまとめました!

▷前回のグラゼニ パ・リーグ編【第62話】のネタバレはこちら!

>>グラゼニ パ・リーグ編のネタバレ一覧はこちら!

こちらの記事では文章のみでネタバレや感想を書いています!

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前回までのあらすじ

先発投手としての活躍を求め、球界の盟主・文京モップスから、FA移籍で「仙台ゴールデンカップス」に入団した凡田夏之介。

待ち構えるのは、対戦経験の少ない「パ」の強打者たち! 凡田夏之介(32歳)、人生初のパ・リーグ挑戦が開幕しました。

プロ入り50勝を達成した夏之介は、13勝目がかかった試合に登板。

坪内の放った一発は先制ホームランとなりました。

そして…?

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グラゼニ パ・リーグ編【第63話】のネタバレ

打ち出の小槌(フェイスガード)のおかげなのか、坪内の打球はぐんぐん伸びてレフトスタンドに入りました!

ポールを巻いた!入った!!

と、実況も興奮しています。

 

あぁ…!

と、相手チームの監督たちも落胆していますね。

 

ホームラン!!!坪内の31号が出ましたー!!!

と、実況はさらに興奮しているようです。

チーム内も、坪内の一撃に湧きます。

 

坪内やった!ナイスホームラン!!

という監督に、相手のピッチャーは、あぁーツボに打たれちまった…と汗をかいてますね。

あれを打つか…あんなふうに…!と、驚かれているようです。

 

こうして、ゴールデンカップスが1点を先制したのでした。

6回ツーアウトでうちがリードした…!と、夏之介は嬉しそうにしています。

 

その時、ベンチに戻ってきた坪内は、やりましたよ凡田さん!!と嬉しそうに言います。

おまえと言う男は、す、す、すげえなぁ!!と夏之介は言います。

 

ナイスバッチ!!と、ハイタッチをする夏之介と坪内でした。

キャッチャーは、寺杉コーチに目配せします。

打たれちゃいましたよ!というその目配せに、うーむと悩む寺杉。

 

体を開かせるように、とリードしたのに最近のバッターは踏み込んでくる…

フェイスガードのおかげなんだ!!

と、寺杉は気づきます。

 

これの登場によってバッターは頭部へのデッドボールの恐怖感が減ったからです。

ピッチャー受難の時代なんだよなぁ…と、頭を抱える寺杉。

 

しかし向き不向きはあるものだ、と考えますが、ゴールデンカップスの坪内は劇的にこれに向いているようでした。

フェイスガードをつけてからホームランを増産しだしたのです。

 

さて、試合は坪内が有言実行してくれたおかげで、夏之介に勝ち投手の権利ができましたがだからと言ってこの試合はまだまだわかりません。

 

よーし一点リードした!7回からはアマがき隊だ!

まずは布川から!!

と、ブルペンでは次の回に向けて準備が進んでいます。

 

扇田は、凡田に勝ち投手の権利ができたことを考えています。

いいピッチングをしながら勝ちがつかない典型的な試合かと思ったらギリギリで点が入った、凡田さんはついてる…と、扇田は考えているようでした。

 

 

 

1対0ではプレッシャーもかかる場面、7回には布川が登板しましたが、なんとか無事に0点に抑えました。

8回は本木が、

9回は薬丸が、

それぞれ投げました。

 

なんと、この試合完封勝利です。

結局、勝ち投手の権利を得た夏之介は、ひやひやながらも安堵するのでした。

 

「すごい!あまがき隊!!」と、扇田も思わず言い放つのでした。

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グラゼニ パ・リーグ編最新話!第63話の感想・見どころ

今回の話では、凡田の13勝目が描かれていて、坪内からのあまがき隊の活躍がなかなかかっこよかったですね!

夏之介は13勝もしているわけですから、このシーズンはかなり良さそうです。

チームとしても勢いが乗っている今、さらにどう物語は動いていくのでしょうか?

次回も楽しみです!