鬼滅の刃の第170話を読みましたので、あらすじ・ネタバレをご紹介します!

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鬼滅の刃【170話】を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました!

このページでは文字だけのネタバレとなりますが、絵も一緒に見た方が絶対に楽しいですよね!

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鬼滅の刃【170話】のネタバレ

伊之助とカナヲ、善逸と村田は走っていた先で奇跡の合流を果たす直前です……

【最期まで】

時透は激痛の中なんとか刀を引き抜くことに成功します。

ですが脂汗が滴り、出血量から自身の状況の悪さを痛感しました。

おそらくあと数時間で失血死するだろうと推測した時透はせめて役に立ってから死にたい!

と刀を手に走り出します。

(状況が悪すぎる

これだけの傷を負わされては

役に立てない

俺は宇髄さんほど体格に恵まれて

いないから数時間で失血死する。

せめて上弦の壱だけでも倒さなければ

まだ生きて戦える人の負担を

少しでも減らせ

死ぬなら役に立ってから死ね!!)

「時透さん!!」

走り出した時透を呼び止める声がしました。声の主は玄弥です。

胴体を強く押し付けて欲しいとお願いされました。

体は繋がるかわからないが、

最期まで戦って兄を守りたいと言う玄弥の言葉に時透は最期まで互いに戦うことを誓いました。

玄弥「あのあそこに落ちてる上弦の髪の毛

取ってきて

食わせてくれるか?

最期まで戦いたいんだ

兄貴を守る

死なせたくない

 

痣持ち】

鬼「そうかお前も痣のもの

残念だ

なんと、痣のものは例外なく

25の歳を迎えるまでに亡くなるというのです。

痣を出現させ力を向上出来ても、

それは寿命の前借りでしかない。

悲鳴嶼は25を超えて痣を出した為、

今宵の内にも亡くなってしまうだろうということでした。

悲鳴嶼の極められた肉体と技がこの世から消えることが嘆かわしいと悲しむ鬼。

しかし悲鳴嶼はそうは思いません。

痣の話は既に皆承知済みですし、

鬼殺隊である限り明日の命の保証はありません。

今更命を惜しむはずもなく、

そのような生半可な覚悟の柱はいないと侮辱されたことに悲鳴嶼は強く怒ります。

そして、例外として痣を持ち、

25を超えてもなお生き続けた者がいたのではないかという悲鳴嶼の推測に動揺を見せる鬼。

そして再び刃飛び交う死闘が始まりました。

応急処置を終えた実弥が戦いに戻ってきました。

実弥にも出現した痣を見て、

この時代の柱のほとんどが痣持ちであることを鬼は知ります。

悲鳴嶼と実弥の連携具合は素晴らしく、

異なる呼吸の使い手同士で、さらにはこの速度の戦いで連携してくることに鬼は驚きました。

その連携は、比類なきです!

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鬼滅の刃【170話】考察・感想

最期・・・・

本当に時透と玄弥は最期を迎えてしまうのでしょうか・・

このような時になっても、

仲間を、兄を思う姿は涙を誘うものがありますね。

悲鳴嶼も実弥も痣の出現によって命を落とすかもしれませんし・・・

このままでは柱のほとんどが亡くなってしまいます。

なんとか良い結果にむかうことを祈っています!!