ワンピースの第957話のあらすじ・ネタバレ・考察予想をご紹介します!

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ワンピース【957話】を読んだので、あらすじ・ネタバレ・感想をまとめました!

▷前回のワンピース【956話】のネタバレはこちら!

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このページでは文字だけのネタバレとなりますが、絵も一緒に見た方が絶対に楽しいですよね!

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ワンピース前回のあらすじ

世界会議が終わり、リュウグウ王国に帰って来たネプチューンとしらほし。

案内役だったガープによると、マズイ事件が起こったらしい。

なんと、アラバスタ王国に関する事件だと言うのだ。

ビッグニュースは、世界経済新聞社のモルガンズによって瞬く間に広がった。

新聞を読んだ革命軍、フーシャ村のマキノ、ダダンは涙を流す。

どうやらサボにも何かあったらしい。

そして、もう一つビッグニュースこそが

王下七武海制度の撤廃!

世界会議にて協議の末、大多数の賛同を得て可決されたのだ。

よって、バギーや自称白ひげJrのウィーブル、ミホークなど、名だたる海賊が政府に追われる身となる。

だが、ハンコックはこんなことで動じない。

自分らが王下七武海になったのも強さゆえ・・・

捕まる気などなかった!

今回の考察(本編はこの後です)

ワンピース【第957話】のネタバレ考察・予想

956話での展開は驚きましたね!

読者としては非常に興奮する回でした。

 今回のビッグニュースを、念のため確認しておきましょう。

 

・アラバスタ王国で事件

・サボに何かがあった

・王下七武海制度の撤廃

3つになります。

 

モルガンズによると殺人未遂はおろか、死者まで出たみたいですね。

そこで今回は!

3つのビッグニュースを詳しく考察していきたいと思います!

 

ビビが狙われている!?

ガープの話では、アラバスタ王国でマズイ事件が起こったようです。

予想としては、モルガンズの言う殺人未遂は、アラバスタ王国で起こったのではないでしょうか。

なぜなら、今回決まった王下七武海制度の撤廃ですが、七武海に実害を受けた二国による議案です。

その内の一人こそが・・・

アラバスタ国王ネフェルタリ・コブラになります。

ビビのお父ちゃんですね。

 

皆さんもご存知の通り、アラバスタ王国は、元七武海のクロコダイルによって国が乗っ取られそうになりました。

しかし、仲間であるビビの気持ちを知った麦わら海賊団は、見事クロコダイルを倒すことに成功。アラバスタ王国は再び平和を取り戻したのです。

だからこそ、コブラ王が撤廃を呼び掛けるのは当然の事と言えるでしょう。

 

ただね、七武海撤廃を良く思わない海賊は当然いると思うんですよ。

そうなれば、議案を持ちだしたコブラ王の命を狙う輩だっているはず・・・

世界会議から帰る時を、海賊が狙ったのではないしょうか?

 

と言うのは、表向きの理由!

本当は裏で政府が動いていると考えています。

 

それは、908話で世界会議が開幕した時。

謎に包まれているイム様が最後に登場したんですよ。

 

黒ひげやルフィの写真が、ナイフでバラバラにされていましたね。

たぶん、政府にとって邪魔な存在だからでしょう。

ただ、ビビの写真だけはイム様が持っていました。

そして、イム様が姿を現すと、政府の最高権力者である“五老星”が跪いて尋ねたのです。

 

「歴史より消すべき“灯”がまた

 お決まりでしょうか?

 然らば、その者の名を!」

 

恐ろしいですよね~

イム様が指示した人間を、政府が消すって言っているわけです。

おそらく、イム様がビビを消すように指示したのではないでしょうか?

 

そもそも、クロコダイルがアラバスタ王国を狙ったのも、古代兵器プルトンの場所を示すポーネグリフがあったからですよね。

ロビンは解読できましたが、あえてクロコダイルに教えることはありませんでした。

なぜなら、ロビンが知りたいのはあくまで「歴史」

古代兵器など興味がなかったのです。

 

その時、コブラ王が「場所が書いてあったのに、なぜ教えなかった?」と尋ねています。

要するに、コブラ王はポーネグリフを解読できている。

すなわち、古代兵器プルトンの場所を知っている・・・

アラバスタ王国がプルトンを持っていることなります。

そうなると、ビビが古代兵器の鍵を握っているのではないでしょうか?

 

今回のビッグニュースだって、モルガンズが新聞に載せようとしたら、政府から情報操作の命令が出されました。

もちろん、モルガンズは無視!

変装した政府関係者に命を狙われたぐらいです。

政府として隠したい事件あるはず・・・

早く真実が知りたいです!

 

サボが殺された!?

モルガンズの新聞を読んだ仲間が、サボの名を呼んで泣いていましたね。

革命軍のイワンコフやコアラなど、事実を受け入れられないようでした。

ほかにも、サボをよく知るマキノさんや、育ての親ダダンも号泣!

モルガンズによると、今回は死者まで出ていると言っていました。

 

これだけ見ると・・・

サボ死んじゃったの!?

ってことになると思います。

 

 

サボは革命軍リーダーです。

バーソロミュー・くま奪還のため、命懸けで助けようとしていました。

仲間想いなところは、ルフィそっくりですよね。

 そんなサボが犠牲になる・・・

「嘘だと言ってくれ~」という、ダダンの気持ちも分かります。

 

ただし!

個人的には、サボは死んでいないと予想しています。

 

だって、ジャックだって生きていたじゃないですか。

新聞では死んだことになっていて、817話でジャックが苛立っている様子が描かれていまいた。

なので、サボだって誤報の可能性もあります。

 

なにより、政府がリーダーを殺すだけで終わらせるでしょうか?

もしかしたら・・・

死ぬよりも厳しい現実が待っているかもしれません。

 

なぜなら、くまも天竜人のレンタル奴隷にされて、ひどい仕打ちを受けました。

サボはリーダーですから、革命軍の仲間をおびき寄せるために使われる可能性だってあります。

 

考えたくはないですが・・・

くまと同じ、見せしめとして奴隷にされる場合もあるのではないでしょうか。

ドラゴンが「まずは事実確認だ」と言っていました。

サボが生きていることを願うばかりです!

 

七武海制度撤廃で何が起こる?

今回1番のビッグニュース!

『王下七武海制度の撤廃』

議決結果には驚きました~

 

ただ、七武海の存在については、以前から疑問視されている声も多く、撤廃は時間の問題だったようです。

925話でも、ペローナに対してミホークが言っていました。

 

「今ここを出るのはいい判断かもしれん

 “世界会議”で妙な議題が出ている」

 

ミホークは優しいですね~

当時、ペローナはミホークと一緒に住んでいましたから。

おそらく、制度が変わればスリラーバーグ海賊団のペローナにも身の危険が及ぶと分かっていたのでしょう。

ミホークのなかで、制度撤廃は予想通りだったのかもしれません。 

 

しかし、今回驚いたことがもう1つ!

ドレークは海軍だったの?

って事ですよ!

 

『最悪の世代』のひとり、X(ディエス)・ドレーク。

珍しく元海軍で海賊になった男。

ワノ国でサンジと戦っていまいたし、てっきりカイドウの手下になったかと思っていましたが・・・

まさか海軍のスパイとはね~

 

それも、機密特殊部隊の隊長ですよ!

非加盟国のワノ国へ捜査に来ていたのでしょう。

ビッグマムとカイドウが手を組んだ情報をコビーに伝えていました。

 

さらに、コビーの肩書き見てビックリ!

あれ?コビー昇進してない?

 

以前は海軍大佐だったはずですが・・・

海軍本部少将兼「SWORD(ソード)」隊員になってる!

ドレークの部下でもあったとは!

驚くべきスピード出世ですよね~

羨ましいぜ!

 

このままいけば、もっと偉くなってルフィの前に立ちはだかる展開になるかも!?

まぁ、そもそもガープの元で働いていたぐらいですから。

出世は約束されていたのでしょう。

やはり上司選びは重要です!

 

話は戻りますが、コビーはハンコックを捕まえるため『女々島』に向かっています。

でもね~いくら強くなったコビーだって、ハンコックは難しくないですか?

 

そもそも、ハンコックが王下七武海に入ったのだって、女性ばかりの島『アマゾン・リリー』を守るためです。

美人ばかりの島ですから、色んな男性共に狙われる危険がありました。

でも、政府側の人間になることで、島の安全を確保できていたわけです。

メリットがなくなるなら、島に居続ける理由もないんですよね~

 

だから、島を捨て、海軍の包囲網を抜けて逃げるのではないでしょうか?

そして、麦わら海賊団の傘下とは言わなくても、同盟を組む可能性だって十分あると思いますよ!

ハンコックはルフィにベタ惚れですしね。

くそ~!ルフィばっかり美人にモテて!

サンジが羨ましくて泣いちゃうだろ!?

 

それはさておき!

要するに、撤廃がもたらすもの・・・

それは勢力図の変動です。

 

ミホークみたいに1匹狼のような海賊は別ですが、海賊同士が手を組むのはよくある話ですから。

麦わら海賊団だって、ますます勢力を拡大しています。

ハンコックが仲間になって、ワノ国で合流することになったら!?

ワクワクが止まらない展開になりそうです!

ワンピース【957話】の本編ネタバレ

ロックスの再来

新世界・海軍本部

サカズキは電伝虫で不機嫌そうに言った。

 

「本望じゃろう、イッショウ

“七武海”の撤廃はお前らの悲願

わしゃあ反対じゃったが

・・・王達の判断は覆らん」

 

イッショウは、あんたは犠牲になった事がないから分からないのだと指摘。

 

「後は『SSG』を信じましょうや

 きっと世界の勢力図は・・・

 大きく変わる!!」

 

勢力図は海軍ですら予想不可能な方向へ進む。ワノ国で、カイドウとビッグマムが手を組んだのだ。

 

その事実をサカズキが話すと、さすがのイッショウも驚く。

 

「・・・何と!

“ロックス”の再来ですかい!?」

 

伝説じみた言い方をしてる場合ではない。

サカズキからすれば災害だったのだ。

 

伝説のロックス海賊団

カイドウとビッグマムが手を組んだ情報は、海兵の若手達にも伝えられる。

部屋の一室では、若手達の前でセンゴクブランニューが講義中。

まずはブランニューが状況を説明した。

 

「正確には“これから組む”という情報

まだ、実害は出ておらず

目的も対処の説明も見えない状態

伝説の『ロックス海賊団』

ついてもあまり情報が少なく・・・」

 

センゴクからしても“犬猿の仲”だったビッグマムカイドウが手を組むとは予想できていなかった。

 

そもそも『ロックス海賊団』とは、大昔“海賊島ハチノス”にて、1つの儲け話のために集められた個性の集団。

船内でも仲間殺しが絶えないほど、狂暴な一味だった。

 

センゴクは語る。

 

「メンバーは船長“ロックス”を先頭に

若き日の“白ひげ”

“ビッグマム”

“カイドウ”

奴ら3人は実は昔

同じ海賊船に乗っていたんだ!

 

そうそうたる顔ぶれ。

若手達は驚きを隠せない。

 

『ロックス』出身の海賊は他にもいる。

金獅子、銀斧、キャプテン・ジョン・王直などの名が挙げられた。

 

なぜ、そこまでのメンバーでありながら歴史の影に隠れたのか・・・

それは、皆仲が悪いのが原因の1つ。

また、船長ロックスの野望は『世界の王』

テロ組織のように世界政府に牙を剥く。

よって、政府によってもみ消された事件が多い事も原因だった。

だが、あまりの脅威に当時は誰の耳にも情報が届いていたのである。

 

ガープの過去

運命の事件は38年前。

ゴッドバレーで起きる。

世界最強と言われる『ロックス海賊団』が、ゴッドバレーという島で壊滅したというニュースが報じられたのだ。

 

誰も止めることができなかった悪。

それを海軍中将だったガープが止めた。

その名は世界に轟き、ガープは『海軍の英雄』と呼ばれる様になる。

 

しかし、ガープはあまりこの話をしたがらない。それには理由がある。

 

まず、1つ目の理由としては、記事にはなっていないが、海賊と手を組んで戦ったこと。

 

次に、天竜人を守ってしまったこと。

天竜人を守るのは海軍の義務だが、ガープの道徳には、その義務は入っていない。

英雄のガープが「大将」の座を拒否し続けるのは、天竜人の直属の部下になってしまうからだった。

 

センゴクは話を続ける。

 

「つまり真相は

ゴッドバレーにて“天竜人”と

その奴隷達を守るため

そこに居合わせた

ガープとロジャーが手を組み

ロックス海賊団を打ち破った事件

それが『ゴッドバレー事件』だ!」

 

驚くべき事実。

ちなみに、ゴッドバレーという島は現在、地図にも記されていなければ、実際に跡形もなく島自体が消えている。

 

ロックスという野心家が、世界の王を目指した恐るべき過去・・・

世界のタブーに触れすぎた為、ロックス海賊団に関する情報はあまり残っていない。

センゴク世代の一部の海兵の記憶の中に眠っているだけだった。

 

若手達はあまりの事実に息をのむ。

昔とはいえ、やはり四皇と呼ばれる3人を率いていた男がいるのは凄すぎる。

 

センゴクも、ロジャーにとってもロックスが最強の敵だったと予想。

なにより、船長はロックスとしか呼ばれていなかったが・・・

本名は『ロックス・D・ジーベック』

すでにこの世にはいないが、しばしば現れる“D”の名を持つ海賊だったのだ!

 

明かされた懸賞金

かつて、同じ船に乗っていたカイドウとビッグマム。

その2人の同盟が事実ならば、世界最悪の海賊団が誕生したことになる。

さらに、七武海制度の撤廃。

地位を追われた者達の新たな懸賞金を決定しなければいけない。

 

そこで、ブランニューが一度全員の金額を復習しておくため、懸賞金について説明を始めた。

 

まずは、約1年前に四皇となった黒ひげ。

白ひげに代わる新勢力。

『黒ひげ海賊団』提督

マーシャル・D・ティーチ

22億4760万ベリー!

 

次に、四皇と呼ばれて6年。

歳は4人の中で一番若く、部下からの信頼も厚い鉄壁の海賊団。

『赤髪海賊団』大頭

赤髪のシャンクス

40億4890万ベリー!

 

続いて、血縁以外を信用せず、85人の子供達と共に万国(トップランド)という王国を作ってしまったワンマン女王。

『ビッグ・マム海賊団』船長

シャーロット・リンリン

43億8800万ベリー!

 

最後に、ロックス海賊団においてはまだ、海賊見習いではあったが・・・

個人の強さのみで四皇になった男。

『百獣海賊団』総督

百獣のカイドウ

46億1110万ベリー!

 

それだけではない。

今後はこの『四皇』や『七武海』という戦力にも目を向けなければいけない。

毒を抜く判断が正しかったかは、今後の海軍特殊化学班『SSG』の働きにかかっていた。

 

ついでに、伝説の男達の懸賞金額も紹介される。

 

『白ひげ海賊団』船長

エドワード・ニューゲート

50億4600万ベリー!

 

『ロジャー海賊団』船長

海賊王ゴールド・ロジャー

55億6480万ベリー!

 

海賊史上、この2人の懸賞金額を超える者はいない。

しかし!

カイドウとビッグマムの同盟が成立してしまえば、総合懸賞金で確実に超えていくと思われた。

 

鍵を握るおでん

ブランニューが説明を続ける。

 

「それが今、世界非加盟国

ワノ国に・・・」

 

説明中に突然開く襖。

話を聞いていたサカズキが入って来た。

 

ワノ国は放置じゃ!

そこに割く戦力は

ウチにゃあらァせんので!

センゴクさん!!」

 

もちろん、センゴクも関与する気はない。

ただ、若い海兵達に知識を譲る必要があった。なぜなら、海賊にも人間関係がある。

次の行動を読むためにも、歴史を知る必要があったのだ。

 

サカズキとの会話で、ふと何かを思い出したセンゴク。

つぶやくように言った。

 

「そういえば・・・

 白ひげ・ロジャー・赤髪に好かれた

 ワノ国の海賊がいたな」

 

サカズキが答える。

 

光月おでんですかい!?

 白ひげん船で昔

 隊長をやっちょった男

 

おでんはその後ロジャーに引き抜かれ、海賊王最後の度に同行した。

センゴクは今回の件も気になったのか、去り際に言う。

 

「大物達は、なぜこうも

 ワノ国に関わるのか・・・

 私にはとても偶然とは思えんのだ

 サカズキ」

 

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ワンピース【第957話】感想

さすが尾田先生!

956話を読んだだけで、テンションが上がりましたね~

1話だけとはいえ、たくさんの伏線が盛り込まれていた気がします。

個人的には、マキノさんが泣く側で、ボールで遊ぶ赤ちゃんが気になりました。

以前も、赤子を抱くマキノさんが話題になりましたよね。

その子、一体誰の子なの!?

って思っちゃいましたよ。

ただでさえ、ワンピースって恋愛は基本的には描かれないじゃないですか。

また、ベルメールやダダンのように育ての親もよくある話です。

なので、誰かの子を預かって育てている可能性も大きいですよね。

今は真実が分かる日まで、少しずつ大きくなっていく赤ちゃんの成長を見守りたいと思います。

また、957話もヤバイ!

驚くべき懸賞金だけでなく、明らかにされる人間関係。

注目ポイントが多すぎて目移りしちゃいましたね~

センゴクが言う通り、何かを握っているからこそワノ国に大物が集まるのでしょう。

そこには、シャンクスの名前もあったのが気になりました。

センゴクの話は重要すぎる事実が多いので、考察にてまとめておこうと思います。

白ひげの船で隊長をしていたおでん。

この関係が意味するものとは!?

次回が待ち遠しいです!