ワンピースの第963話のあらすじ・ネタバレ・考察予想をご紹介します!

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ワンピース【963話】を読んだので、あらすじ・ネタバレ・感想をまとめました!

▷前回のワンピース【962話】のネタバレはこちら!

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このページでは文字だけのネタバレとなりますが、絵も一緒に見た方が絶対に楽しいですよね!

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ワンピース前回のあらすじ

ワノ国「白舞」の大名トノ康を尋ねたおでん。

アシュラ童子の存在を知り、九里を目指す。

次の日、城の中ではおでんを泊めていた部屋が荒れているだけでなく、金庫のお金まで盗まれていた。オロチ曰く、おでんが盗んだそうだ。

おでんの性格を知っているだけに、トノ康はオロチの発言に不信感を抱く。

九里を目指す道中では、たくさんの出会いがあった。

「鈴後」では、元花柳流家の子、兄のイゾウと弟の菊の丞

「希美」では、人の髪を奪って筆を作っていたカン十郎

「兎丼」の森の中では、元光月家お庭番衆の雷ぞうと再会する。

4人ともおでんに勝手についていく。

最終的には、おでんは一人で九里を制圧。

アシュラ童子を倒し、九里を“地獄”から立派な“郷”に変えたのだ。

おでんの快挙を受け、スキヤキは絶縁を解き、おでんに「九里大名」の称号を与えた。

勝手について来た錦えもん達は、おでんの意向で家臣となる。

一方で、ワノ国「九里ケ浜」では、毛深い人間が2人打ち上げられていた。

発見した河松は、異様な形をした生き物を気味悪がったのである。

ワンピース【第963話】の考察・予想(本ネタバレはこの後)

ワンピース【第963話】のネタバレ考察・予想

光月おでんと赤鞘九人男の出会いを描くワノ国過去編。

破天荒な性格でありながら、誰も真似できない一本筋が通ったおでんの生き方に、錦えもん達が憧れるのも分かる気がしますね~

問題児を一気に引き受けたおでん!なんと勇ましいことよ!

 

ただ、962話では赤鞘九人男の全員が仲間になったわけではありません。

河松・ネコマムシ・イヌアラシが残っています。

 

そこで今回は!

残り3人がどうやって家臣になったのか、気になった人間関係も含めて考察していきたいと思います!

 

イゾウと菊の丞が兄弟!?

まず、最初に驚いたのは・・・

赤鞘九人男の菊の丞(通称お菊)

白ひげ海賊団の16番隊長イゾウ

が兄弟だったってことです!

 

イゾウは正直、あまり目立つ存在ではありません。

白ひげ海賊団自体が大人数なので、頂上戦争で少し登場したくらいです。

 

イゾウの見た目は着物で女性のヘアスタイル、武器が二丁拳銃なのが特徴です。

ただ、962話のコマをよ~く見ると、当時の武器は刀で背中には菊の丞を背負っていました。

ワノ国は鎖国していますからね。

銃といえば、異国の武器でしょうから。

白ひげ海賊団に入った時に、銃の使い方を覚えたのでしょう。

 

957話で明かされましたが、光月おでんはロジャー海賊団に入る前、白ひげ海賊団の隊長を務めていました。

おでんの航海について行き、イゾウだけが白ひげ海賊団に残ったのでしょう。

 

イゾウと菊の丞は、2人とも女性の格好をしていますよね。

舞踊の家元だっただけに、女役が多かったのかな~

どちらも美人だから、似合っていますけどね!

 

カン十郎と雷ぞうの意外な過去

カン十郎は、昔は人の髪を奪って筆を作り、お金を稼いでいたようです。

恐ろしいですよね~

 

ただ、気になったのが・・・

「え?カン十郎って妖怪だったの?」

って事ですよ!

希美の妖怪という紹介をされていましたよ。

カン十郎は人間じゃなかったようです!

 

白黒の漫画だと気付きませんが、カラーになるとカン十郎の顔は真っ白で赤い髪色なんですよね~

確かに、見た目からして妖怪だ・・・

ブルックと同類で、悪魔の実を食べちゃったパターンかな!?

 

また、雷ぞうも光月家で活躍した天才忍者でありながら、くの一にフラれたというだけで、女はさらい、男は半殺しにするという山賊となっていました。

あくまで噂なので、雷ぞうが本当に人を襲っていたのかは分かりません。

 

しかし・・・

フラれただけで、お庭番衆やめちゃうものかね!?

案外、雷ぞうはピュアな男なのかもしれません。

 

おそらく、雷ぞうの告白を断ったくの一は、しのぶちゃんでしょう!

本人も若い頃から「よくモテた」と言っていましたからね。

今はアレでも、昔は美人だったのかな~(失礼)

顔のサイズも、しのぶと雷ぞうって同じくらい大きいですし(もっと失礼)

だとしたら、今後の2人の関係も気になるところです!

 

オロチの本性が出始めた?

白舞の大名、トノ康を「オジキ」と慕うおでん。

迷惑そうしていても、トノ康はおでんが可愛くて仕方ないようです。

 

しかし、問題なのはオロチ!

おでんが城に泊まった次の日、部屋はとんでもなく荒れ放題!

金庫のお金まで盗む始末です。

 

オロチは「おでん様がお金を懐に入れるところを見た」と言っていましたけどね~

今までのおでんの行動からして、影でコソコソするような男じゃないんですよ!

トノ康も「おでんなら堂々と持っていくはず」と疑問に思っていました。

 

どう考えてもオロチの嘘!

金庫のお金はオロチが盗んだのでしょう。

悪い奴ですよね~

一見、腰が低くていい人ぶっていながら、中身はなんて性悪なんだ!

 

オロチは、自分の悪事を人のせいにして処刑する傾向があります。

おでんもそうですし、トノ康だって悔やまれる最期でしたよね。

オロチはカイドウと手を組んだせいで、圧倒的な権力を手に入れてしまいました。

カイドウを倒さない限り、オロチを地獄へ落とすのは厳しいでしょう。

 

ただ、個人的にはモモの助を含む、赤鞘九人男でオロチを倒して欲しいです。

おでんとトノ康の無念を、家臣がぜひ晴らして欲しいですね!

 

漂流したネコマムシとイヌアラシ

最初は邪魔そうにしていたのに、最後は「お前らがいい!」と家臣にしてくれた光月おでん。

錦えもん・傳ジロー・イゾウ・菊の丞・雷ぞう・カン十郎・アシュラ童子の7人は大号泣していました。

しかし、おでんが九里の大名になって6年も経つのに、赤鞘九人男である河松・ネコマムシ・イヌアラシの3人がまだ家臣になっていません!

962話ラストで海に打ち上げられた2人こそ、明らかにネコマムシとイヌアラシでしょう。

見つけた河松が言っていました。

 

「異形の化け物か!?」

 

いやいや、お前もな!

ワノ国でミンク族が珍しいのは間違いありません。

そのせいで、イヌアラシとネコマムシは迫害を受けたみたいですからね。

おそらく、ひどい目に会っていたところを、おでんが助けてくれたのでしょう。

 

でもね~河松も相当異形だと思いますけどね~

魚人族といいますか、ほかにカッパの人なんてワノ国に登場していませんよ?

やはり、河松みたいなカッパ一族が存在するのでしょうか!?

 

ワノ国は、各郷が川によって分断されています。

カッパといえば、海じゃなくて川に住んでいるイメージ。

ワノ国の川には、当たり前のようにカッパが生活しているのかもしれません。

個人的には河松が可愛くて仕方ないので、カッパ一族は大歓迎ですけどね。

残り3人との出会いも気になるところですが、早くおでんが出国成功する瞬間を見てみたいものです!

ワンピース【第963話】のネタバレ

光月家とミンク族の同盟

それは数百年も前の話。

ミンク族と光月家は、固い契りを交わす兄弟であった。

どちらかに何かあれば、必ず駆けつけ、共に戦うと約束していたのだ。

まだ子供だったネコマムシとイヌアラシ。

見たこともない「ワノ国」へ憧れを抱き、2人だけで海へ出る。

 

島がどこにあるかも分からない。

荒波に飲み込まれ、運よく漂流できたのが念願の「ワノ国」だった。

しかし、ほかのミンク族から聞いていた話と現実は違う。

ネコマムシは泣き叫ぶ。

 

「ちきしょー!!

 最悪じゃがワノ国なんて!!」

 

ネコマムシ・イヌアラシ・河松の3人はヒモでグルグル巻きにされたあげく、棒にくくりつけられ浜辺の見世物になっていた。

ワノ国の者達からすればミンク族など知らないし、3人は化け猫・化け犬・カッパにしか見えない。珍しい生き物に、数人の男共が笑いながらボコボコに殴る。

泣き叫ぶ3人。

 

そこへやってきたのは光月おでん。

海で鯉を捕まえた帰りらしい。

 

異形を恐れるのは、己の無知がゆえ。

おでんは、3人をイジメていた男共をフルボッコにして説教した。

さすが、おでん。

心優しい行為かと思いきや・・・

 

「じゃ!」

 

縛られた3人を解放するでもなく、去っていくではないか。

 

「放置すんな!!」

 

思わずツッコむ3人。

結局、おでんは「九里城」へ3人を連れて帰ることにした。

錦えもん達からしても珍しい生物。

妖怪かと勘違いするほどだった。

 

増えた家臣

空腹だったらしく、与えられたおでんをハフハフしながら食べる3人。

まだ子供のイヌアラシ・ネコマムシ・河松の3人。なんて可愛い姿だろうか。

お礼を言いながら、笑顔で夢中になって食べている。

 

おでんは父親から「ミンク族」の存在は聞いていた。3人からしても命の恩人。

喜んでいたが、ネコアラシはふと気付く。

 

「熱すぎじゃろうがー!!」

 

今さら!?

ネコマムシはおでんの鍋をひっくり返す。

本当は猫舌で食べにくかったらしい。

おでんは大笑いだ。

 

ひっくり返したおでんでも、嬉しそうに食べ続ける河松。

ネコマムシとイヌアラシの2人はミンク族だと分かったが、河松は分からない。

おでんは尋ねる。

 

すると、河松の話では、船が沈んでしまい、母と2人で偶然ワノ国に流されてきたと言う。助けを求めても「魚人」だと石を投げられるだけ。母親はケガをしているため、故郷にも帰れず死んだ。

 

「魚人」は世界で差別される。

だから、母親は息子の河松に対して「カッパ」だと言い張って生きるように教えたそうだ。だから、“カッパの河松”として残飯ばかり食べて生活してきたという。

 

河松はおでんに対して、深々と頭を下げて改めてお礼を言った。

 

「ありがとう

 今日の事を一生忘れない」

 

ネコマムシも食べ物を粗末にしたことを謝りつつ、イヌアラシと一緒におでんに感謝した。

おでんも話を聞いていただけで、ミンク族を実際に見るのは初めて。

世界には、まだ見ぬ生物がいる。

余計に海へ出る日が楽しみになったようだ。

 

「じゃ、元気でな!!」

 

笑いながら言うおでん。

笑顔で受け止める3人。

このままお別れかと思いきや・・・

 

じゃなくて!

 

「置けよここに~!!」

「行くアテなんかないぞ」

 

ネコマムシ・イヌアラシ・河松の3人は、外を歩けば暴力を振るわれるだけ。

帰る場所などない。

 3人があまりにもしがみついてくるので、結局置いてあげる事にした。

 

ほかの家臣と仲良く遊ぶ3人。

だが、傳ジローからすると「九里」は金欠状態だ。人数が増えたあげく、お金に余裕なんかない。

さらに、おでんが無断でオロチに金まで貸してしまう始末。

 

オロチは独立したようだが、おでんにとってはオジキであるトノ康の家臣。

放っておけなかったようだ。

 

トノ康の粋な計らい

おでんがお金に困っていると知った家臣。

天才忍者、雷ぞうが中心となって忍びの極意を教える。

目指すは「白舞」

康イエが大名をしている城だ。

 

元はチンピラの家臣達である。

お金に困ったなら、盗めばよいと思ったのだろう。康イエの城を狙ったが、あっさりと捕まってしまう。

 

おでんのために、家臣が大金を盗もうと知った康イエ。

呆れつつも、罰を与えるどころか、盗んだ金は全部くれると言うのだ。

このままでは白舞の財政が危ない。

しかし、康イエはケチらない。

さらに、家臣達が使えるように、別でお金を渡してきた。あまりの太っ腹ぶりに、錦えもんは「罠だ」と怪しむ。

康イエは家臣に言った。

 

「おでんは好きか?

 だったら、この金で身なりを整え

 礼儀を学び、本を買い

 学問を身につけろ」

 

トノ康からすれば、こんなゴロツキのような家臣ではおでんを支えられないし、大名に恥をかかすだけ。おでんにふさわしい家臣となってもらうために、オジキなりの粋な気遣いだったのだ。

 

家臣達はトノ康に言われた通り、まずはちゃんとした着物を揃え、正しい言葉使いを習った。

さらに、大量の本を買って、夜な夜な読書をして学ぶ。ほかの学問に関しては、傳ジローが中心となって教えた。

 

勉強のおかげか、話し方にも変化が。

 

「おでん様

本日もご機嫌ようあそばされ

たてまつり候」

 

丁寧すぎて、むしろ違和感ある言い方。

おでんも家臣の変貌ぶりに気持ち悪がる。

だが、家臣は努力を怠らない。

トノ康が言っていたのだ。

 

「あいつはいずれ

 ワノ国の『将軍』になる男」

 

ならば、おでんを支えていく者達は、ワノ国一の侍にならねばならない。

主君を守るためにも、学問に限らず剣術も極めるため、錦えもん達は修行を続けた。

トノ康が言っていたように、ワノ国の「守り神」となるために・・・

 

白ひげとの出会い

今より30年前の「花の都」

錦えもん達が修行を続けて3年の月日が経っていた。

 

九里の大名一行が、久しぶりに「花の都」に来るらしい。

都の者達は、光月家の家臣達がチンピラだった姿しか知らない。また物が盗まれると、

互いに笑いあった。

 

ところが、九里の一行がくるなり、都の者達は驚く。

駕籠(かご)に乗ったおでん。

周囲を歩く家臣達。

威風堂々とした立派な姿に、周囲は息を吐くのも忘れるほどであった。

 

スキヤキも立派なおでんの姿に喜ぶ。

おでんは言い切った。

 

「立派にして貰っただけ

 おれは何も変わっちゃいねェ」

 

まさか、おでんが人に感謝するとは。

スキヤキは驚きを隠せなかった。

 

おでんが「花の都」を訪れたのは、父であるスキヤキがと聞いたからである。

元気そうな父の姿に安心したおでんであったが、これが、親子が言葉を交わす最後の日となった。

 

同じ年の「九里」伊達港

誤って滝を登って来てしまったのは、白ひげ海賊団

初めて見る島に、エドワード・ニューゲート(通称白ひげ)も警戒心を強める。

船の修理も最低1週間はかかる。

積荷も浸水して使い物にならないため、物資調達のため町へ繰り出そうとしていた。

 

一方で、ワノ国は大騒ぎ!

今まで見た事がない大きな船。

異国の者が入国したと警戒する。

ところが、おでんだけは急いで海岸へ向かっていったようだ。

家臣達は焦る。

おそらく、おでん様は無断入国した者を追っ払うために向かったに違いない。

錦えもん達も海岸を目指して急いだ。

 

海岸で白ひげが座っていると、遠くから勢いよく何かが近づいてくる。

武器を構えた白ひげ。

 

近づいてきた者こそ、光月おでん!

海賊船が打ち上げられたと知って、いてもたってもいられず走って来たのだ。

だが、相手が武器を構えている姿を見て、おでんも刀を構え白ひげを攻撃!

 

互いの武器が激しくぶつかり合う。

あまりの威力にほかの船員は目を開けられず、飛ばされる者までいた程である。

おでんは笑顔で言った。

 

「おれの名は光月おでん

 誰だが知らんが!!

 お前の船に

 乗せてくれ!!!」

 

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ワンピース【第963話】の感想

白ひげと光月おでんが、ついに出会いましたよ!

おでんに航海のセンスがないとは、以前から知っていましたが・・・なるほど、白ひげ海賊団の方からワノ国へ間違えて入国しちゃったんですね。

白ひげと互角に戦うとは、おでんの強さは本物です!

また、錦えもん達はおでんのために、努力をしていましたね。

頼もしい家臣じゃないですか!

トノ康も粋なことしますよね~

おでんの実力を認めているからこそ、可能性を信じてお金を出してあげたのでしょう。

なにより、子供の頃のイヌアラシ・ネコマムシ・河松が可愛いすぎ!!

おでんを一緒に食べているスリーショットは悶絶級でした。

河松はやはり「魚人」だという事も分かりましたし、いつかは同じ仲間と会えるといいんですけどね~

少しずつ関係性が明らかにされているワノ国過去編。

おでんと白ひげが出会った事により、いよいよおでんが海へ出られそうです!