痴情の接吻【第8話】を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をご紹介しますね♪

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痴情の接吻【第8話】を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました!

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痴情の接吻【第8話】前回のあらすじ

ついに自分の思いを上条に打ち明けた和華。2人はそのまま初めて一夜をともにします・・・。

痴情の接吻【第8話】ネタバレ

初めて肌を重ねて数時間後、上条より少し早く目が覚めた和華。上条の顔をみつめていると、すぐに上条も起きて、2人はキスをしたりとじゃれあいます。

そんな状況に恥ずかしくなった和華は、「おなかすいてない?」と状況をはぐらかして、2人は朝ごはんをとることにしました。

 

食事中、唐突に上条が和華の名前を呼びます。

上条「ーーー”和華”って呼びたかったんだ。前からずっと。下の名前で呼んでいい?」

和華の名前を呼ぶ上条は、和華を愛おしそうに見つめていました。もちろん、和華は少し照れながらも、OKの返事をします。

 

そして、ご飯が食べ終わると、和華は当然のように自分の部屋へと戻ろうとします。一緒に寝る気だった上条は、和華の肩に頭を乗せ、「僕は和華と一緒に寝たい」と伝えますが・・・。

和華「それはダメ」とはっきり断ります。

 

和華は翌日仕事の上条を気にして、断ったようです。そのまま2人はお互いの自室へ戻るのですが・・・。翌朝和華が目が覚めると、上条が同じベッドで寝ているのでした。

昨日あれほどダメと断ったはずなのに、勝手な行動をする上条に少し苛立った様子の和華。

 

和華「もう勝手なことしないで」

そういわれた上条は、無表情に・・・。

上条「ごめん。僕浮かれて調子に乗ってた。和華がそんなに迷惑に感じていると思わなかった。

 

上条の反応に、上条を傷つけたのではないかと焦る和華ですが、そのまま上条は仕事にいってしましました。

 

どうにか謝りたくって、和華は上条の帰りを偶然を装って、駅で待ち伏せします。しばらくすると上条が和華を見つけて声をかけるのですが、和華の”偶然のふり”はすぐにバレてしまいます。

 

上条「ひょっとして僕を迎えにきてくれた?」表情を変えずに和華に問います。

和華「・・・私今朝は言い方を間違えたの。迷惑だなんて思ってない。

 

そう告げる和華に上条は・・・!?

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痴情の接吻【第8話】考察・感想

ようやく結ばれた2人ですが、翌日どちらかが仕事なら、寝室を別にしたいという所は和華らしいですね。

初めて結ばれたその日でさえも、寝室別々って、和華大好きな上条からすると、すごくショックでしょうね~。そして翌朝の少し切れ気味で迷惑といわれたら、傷ついちゃいますよね。

さて、仕事帰りの上条を待ち伏せして謝る和華ですが、果たして、上条は許してくれるのでしょうか・・?漫画でお楽しみください♪