2019年8月7日発売の週刊少年マガジン36号で、東京卍リベンジャーズの第121話が公開されましたね!

こちらで紹介するのは、下記の記事です!

20198月7日に発売された週刊少年マガジン36号に掲載!

東京卍リベンジャーズ最新話!第121話「Last but not least」のネタバレと感想!

こちらの記事では文章のみでネタバレや感想を書いています!

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東京卍リベンジャーズ【第121話】のあらすじとネタバレ

マイキーを超えると誓ったタケミチ。

すると、気づけば雨は止んでいました。

 

ありがとな、千冬というタケミチ。

なんか吹っ切れた、と言います。

 

マイキーは強いから誰も本気でぶつからない、その千冬の言葉が刺さったようですね。

俺はもう何もできないと思い込んでいたというタケミチ。

 

それほどに、マイキーは強い人間だと思っていたようです。

でもそうじゃない、あの人は仲間なんだとタケミチは確信します。

あの時、マイキーは俺の人生は苦しみだけだった、と言っていました。

 

苦しんでいるのであれば全力で支えて、間違えてるのなら本気でぶつかる、とタケミチは考えます。

「俺はマイキーくんとそういう仲でいたい」とつぶやくタケミチに、千冬もうなづくのでした。

 

タケミチは、東卍のトップになるまでもう未来には戻らない、と違うのでした。

これが俺の最後のリベンジだ!といって、どこかへ行くタケミチ。

千冬も、ついてくぜ相棒、いうのでした。

 

場面は変わって銭湯。

 

二人は湯に浸かるために来たようですね。

実際どうするよ、という千冬。

確かになー、というタケミチは、どっかで抗争でも起きないかなぁというのでした。

そして手柄を上げればみんな納得するだろうと考えるのでした。

不謹慎、という千冬。

例えばだよ、と答えるタケミチ。

 

そうして、マイキーはどうしてあんなに変わってしまったのかという話になります。

 

そういえば稀咲は?というタケミチ。

その言葉に千冬はドクンとします。

今回一番変わったことといえば、稀咲が東卍を追放されたということなのです。

それって稀咲はマイキーくんち必要だったってことか?!と驚く千冬。

 

んなわけねぇだろ、あんなクズ!という千冬ですが、前の未来では稀咲が闇の全てだったというタケミチ。

マイキーが変わるきっかけには違いない、というタケミチに、確かに稀咲なら何か知ってるかもしれない、という千冬でした。

 

一方、稀咲は黒川という横浜天竺の総長に会いに来ていました。

なんでうちに入る気になった?と言われています。

 

俺なりのリベンジってとこですかね、という稀咲。

こうして、史上最大にして最後の抗争が始まるのでした。

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東京卍リベンジャーズ最新話!第121話「Last but not least」の感想・見どころ

今回の見所は、ついにタケミチが目的を見つけたところですかね。

マイキーの闇に関しては、何か原因があるだろうという結論に至っていました。

しかし、横浜天竺との戦いはどうなってしまうのでしょうか。

過去最大の戦いが始まると思いますが、今後も楽しみです!