20199月4日発売のジャンプSQ10月号で、ワールドトリガーの第185話が公開されましたね!

こちらで紹介するのは、下記の記事です!

20199月4日に発売されたジャンプSQ10月号に掲載!

ワールドトリガー最新話!第185話「二宮隊②」のネタバレと感想!

▷前回のワールドトリガー【第184話】のネタバレはこちら!

こちらの記事では文章のみでネタバレや感想を書いています!

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前回までのあらすじ

この試合、最初で最後の全員での作戦会議をした修たち。

なんとしても4点取りに行って遠征行きを決めたい玉狛ですが、相手もまた強敵です。

点をとりにいけるのかどうか、というのが課題になっていますが、いよいよ最終ランク戦がはじまり各々が転送されます。

そして…?

ワールドトリガー第185話「二宮隊②」のあらすじとネタバレ

転送完了

各隊員の転送が完了します。

チカはどこかの家の屋上に転送されていますね。

そこで素早くバックワームを発動させています。

各隊員は一定以上の距離を置いて、ランダムな地点からのスタートとなるのがこのランク戦の特徴です。

 

初期配置的に、チカとヒュースが合流するのはなかなか難しそうでした。

しかし、チカの近くにユーマがいますね。

レーダー上はバックワームを作動している隊員はうつらないため、修も警戒しながら指示を伝えています。

 

ヒュースは弓場隊と生駒隊がすでに囲んでいるような配置になっているため、かなりピンチだと思われています。

相手が揃う前に落としたいと考える弓場隊は、2人で行動しているようでした。

 

二宮の爆撃

そんなとき、いきなりチカとユーマに対して爆撃が行われます。

二宮の攻撃のようでした。

二宮はかなりのトリオン量を持つだけでなく、その技術も凄まじく、まさに最強のミドルシューターです。

 

雨取が撃てるかどうか確認すると言う二宮。

ここは二宮を迎え撃つしかなくなってしまったチカは、いきなり人を撃たねばならない場面に遭遇します。

 

ドクンドクン、と緊張している様子のチカ。

まだ人をちゃんと撃ったことがないチカですから、無理もないですよね。

 

チカは撃てるのか?

修に、撃つしかないと言われると「うん、大丈夫」というチカでしたが、ユーマはサイドエフェクトでその嘘を見破ります。

チカ、一発でいい、というユーマ。

 

撃ち返すことで反撃の意志を相手に伝える必要はあるが無理はしなくていいとユーマは言います。

修もそれでいい、と言いました。

そうして、ハウンドを展開したチカ

どでかいハウンドが二宮を襲います。

初めて、チカが人を自分の意思で撃った瞬間でした。

 

ハウンドの一撃は通常は小さいものですが、チカの場合は一発一発がミサイルのように飛んでいきます。

その威力はすさまじくマップをガリガリ削りますが…もちろんこれはガードした二宮。

 

弓場隊は、この隙に点数を取りに行くと宣言します。

この混乱に乗じて、弓場隊が狙うのは…?

戦いは次回に続きます。

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ワールドトリガー最新話!第185話「二宮隊②」の感想・見どころ

今回の見所は、やっぱりチカがうてたところですね!

まだ一発しかうっていませんが、今までをみている身としては感慨深いものがありました。

 

これで二宮に対抗できる破壊力は手にしたところですが、あのどでかい攻撃を防ぐというのはさすが二宮といったところですね。

次回も楽しみです!!